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2014年1月 1日 (水)

無形文化遺産

旅の楽しみは、その地方の食べ物を堪能すること…ではないでしょうか。

特に温泉地では和食を、その地方の名物とともにいただけることが多く、今回の高山ではかつてないほどの厚いおもてなしを受けました。

28室しかない宿ゆえ、ほんと行き届いたサービスで、もちろん部屋食、まさに「お も て な し」を受けました。

「朴葉焼き」で味わう和牛も味噌もおいしければ、杉板焼の岩魚もやわらかくて香りがいうことなし。

海に面していない県なのに案外お魚料理が豊富だし、飛騨牛は次の日も食べたほどの柔らかさと甘さ。

椀物もデザートも器といい盛り付けといい、きれいでしたー。

ここ数年の中では1番だったかも。

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