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2018年5月20日 (日)

夫も大変

大学の友人たちとの会合。

そろそろ定年後を考えようとする年ごろ。
男性陣は 家にずっといたくない、でも仕事したくない、かみさんと日がな1日一緒にいるのは嫌だけど、給料半分で同じ仕事するのもなー・・・・・。
女から言わせるとこちらも同じ。頼むからな何かしてくれ、出て行ってくれですが。
彼らはまずはゆっくりしたいとか。してもいいけど、主婦の定年はどう考えるのよ?とお決まりの言葉がかえってきて、よくある小説などと同じ。
家事をしてほしいというより、家にいてほしくない、私の自由時間を尊重してほしい、いちいち「どこ行くの?何時に帰るの?」と聞くなよですね。
この夫婦間のずれをどうやって埋めていくのか、これから周囲とともに実感です。
ラブラブな夫婦はいない・・・なー。

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コメント

大丈夫です。今の定年は若いですし、旦那さんは、
じっとして居られず、仕事か趣味か何かを見つけ外
へ、きっと出ると思います。
もはや仕事ができなくなって家に居る老人の感想で
す。家人は、うっとうしいでしょうが、我慢の範囲内か。

ラブラブな夫婦なんていませんよ(笑)

広島との差が詰まりませんね~、ぼちぼち詰めていかないと。

仕事同じで、給与半分ってホントやってられませんよね。
でも、辞めてやりたいことないなら、仕事継続すべき。
あるなら、家にはいないはずで。
家でTVみたい旦那なら、奥さんの見る目がなかった。^^
行き先と帰宅時刻を訊くのは、捜索願いを出すタイミングとおおよその捜索先を警察に伝えるため。
それと、自分の食事をどうするか計画するためです。
ラブラブでない夫婦は、基本自分のことしか考えていません。^^

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